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レアル、売却計画が難航 戦力外の選手達が退団を拒む?

改革が中々進まないマドリー

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レアル・マドリーの指揮官ジネディーヌ・ジダンは、来季に戦力外となる選手たち1人1人と対話し、レアル・マドリーからの退団を勧めている。

現在6月30日にマドリーを離れる決意をした選手らはケイラー・ナバス(GK)とマルコス・ジョレンテ、ダニ・セバージョス(共にMF)のみである。

また、ヘスス・バジェホやセルヒオ・レギロン、マリアーノ・ディアスと言った選手たちが離脱を拒んでいるようだ。

一方、契約更新に成功した選手も数名おり、トニ・クロースやナチョなどがそれに当てはまるため、同選手らは残留は濃厚視されている。
モドリッチやヴァランも残留が近い状況だ。

改革を目指し、新たな選手を獲得したいマドリーは、既存の選手たちが離脱を拒んでいることがネックとなっている。

またマルティン・ウーデゴールやマヨラル、テオ・エルナンデス、ルーカス・シウヴァ、オスカル・ロドリゲス、コヴァチッチ、ハメス・ロドリゲスといった多くのレンタル移籍中の選手たちがマドリーに戻ってくる予定だ。

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