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男子に「付き合うのはちょっと…」と引かれてしまう女子の「ハマりごと」9パターン

男子に「付き合うのはちょっと…」と引かれてしまう女子の「ハマりごと」9パターン

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趣味嗜好は人それぞれ。わかっていても、受け入れられないということがあるものです。世の男性は、一体どんなことに拒否反応を示すのでしょうか。そこで今回は、『スゴレン』男性読者へのアンケートを参考に「男子に『付き合うのはちょっと…』と引かれてしまう女子の『ハマりごと』」をご紹介します。

【1】日本中どこへでも行くほど熱心な「男性アイドルの追っかけ」
「正直あの情熱は怖い。彼氏がいても変わらないの?」(20代男性)など、追っかけをする女性にとって「彼氏」とはどんな存在なのか、困惑する男性もいるようです。本当に必要なライフワークなのか、一度考えてみてもいいかもしれません。

【2】給料をすべて服につぎ込むほどの「ファッションマニア」
「おしゃれするのはいいけど、その金銭感覚はムリ」(20代男性)など、あまりに高い物で身を固めていると、「金がかかる女」と警戒する男性もいるようです。せめて、安価な服をバカにするような発言だけは控えましょう。

【3】ギョッとするほど大量の「BL(ボーイズラブ)マンガ収集家」
「男のエロ本と一緒だよー!!」(20代男性)と、泣き出しそうな男性もいます。男性同士の恋愛を描いた内容が、生理的に受け付けないのでしょう。共通の趣味にはなりえないので、男性の目につかないよう、大量のコレクションはしまいこみましょう。

【4】試合を観に行くほどの「格闘技ファン」
「男より詳しいってどうなの? 本気すぎてイヤ」(20代男性)など、自分も興味はあるものの、女性が格闘技を好むことに抵抗を感じるケースです。「控えめな女性」を理想とする男性に多い考え方かもしれません。熱烈すぎるファンでさえなければ、むしろ話が合って嬉しい男性もいるはずなので、格闘技ネタは小出しにしていきましょう。

【5】アキバに通いつめるほどの「コスプレイヤー」
「全然興味ないなー。やっぱりオタクなのかな?」(20代男性)と、異世界の住人のように感じる男性もいます。たしかに理解が得られにくい趣味ですが、アニメ好きの男性には、比較的ウケがいいかもしれません。

【6】デートでパチンコに行くほどの「ギャンブル狂」
「女の子がギャンブルはちょっと…。なんか荒れた生活してそう」(20代男性)など、賭け事に悪いイメージを持つ人は男女問わず多いようです。金銭的にもあまりほめられた趣味ではないので、この機にやめるなり、頻度を減らすことを検討してはいかがでしょうか。

【7】外食をしないほど徹底した「健康オタク」
「度を越すと迷惑。デートも楽しめないよ」(20代男性)など、いくら体に良くてもストイックすぎてついて行けないと考える男性は多いようです。「普段頑張っているのだから」とたまのデートは普通に楽しむくらいの心のゆとりが必要かもしれません。

【8】街で目立つほどの「パンクファッション好き」
「うーん、ちょっと受け付けないなぁ(苦笑)」(20代男性)など、見た目でNGサインを出す男性もいます。一緒に歩くのがためらわれるのかもしれません。自分のファッションを受け入れてくれる相手なのかを知るためにも、出会ったら早い段階で趣味を告白したほうがいいでしょう。

【9】デート中もスマホを手放さないほど本気の「デイトレーダー」
「金の亡者って感じ。株だけやってれば?」(20代男性)など、あまりに資金運用に夢中になっていると、人間性を疑われることもあるようです。お金は大切ですが、「デート中はレートを見ない」などマイルールを作る必要はあるでしょう。

ほかにも「こんなハマりごとに男性がドン引き」というエピソードがあれば教えてください。皆さんのご意見をお待ちしています。(小倉志郎)

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