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つまんないんだよね…。彼が離れていく「依存体質な女性」の言動

つまんないんだよね…。彼が離れていく「依存体質な女性」の言動

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恋愛をしたときはすべてが輝いて見える素敵な瞬間ですよね。
でも時にはその恋愛にムダにのめりこんでしまって、依存的になってしまうことも。
今回は、彼が離れていく「依存体質な女性」の言動を4つご紹介します。

(1)常に愚痴を言っていて、聞いても感謝の言葉もない


『愚痴ばかりで話していても楽しくない』(30歳/企画)

常に愚痴を話していて、彼がその話を聞いても感謝の言葉も気持ちもないのは依存体質な女性です。
とくに自分が不幸になってしまった話が大好きです。

「今日こんなことがあって……」とうつむき加減で話を始めるときには、もう男性は逃げたくなっています。
愚痴を話してもいいのですが、話した後は気分さっぱり彼と楽しいことをしようという気持ちを忘れないようにしてください。

(2)束縛する


『あまりに激しすぎる束縛は鬱陶しい』(28歳/IT)

束縛するのは自分が常に不安で、彼を必要としている、依存体質な女性の特徴です。
束縛をしすぎて周囲の友好関係が乏しくなるほどの状態には注意です。

恋愛はお互いが自由であって、2人でいたらもっと楽しいというもの。
相手を束縛しすぎるのは彼が逃げて行ってしまう原因になるので要注意ですよ。

(3)必要とされたがっている


『相談を聞きたがるのも愚痴を聞きたがるのも、自分が頼られたいっていう下心が透けて見えてウンザリする』(31歳/営業)

常に誰かに必要とされたがっているのは、実は依存体質の女性の特徴です。
相手に必要とされることで、自分の価値を見出しています。

なので「大丈夫?何かあった?」とネガティブな話を聞き出すのが大好き。
2人の間は明るく楽しい!という関係はあまり得意ではない傾向があります。

(4)友好関係が非常に狭い


『友達が極端に少なかったりすると、なんか性格に問題ありそうだな……って思います』(27歳/マーケティング)

友好関係は非常に狭いのは依存体質な女性の特徴です。
依存体質の人はできるだけ自分の価値観を見出せる友好関係を築きます。

なので暗い話もなんなく言い合える深い仲ではないと友達と認めません。
そのためそれ以外の友人たちとのコンタクトは希薄になっていきます。
彼がグループでハイキングに行こう!と誘っても、「私はいいや……」となるので、つまらないと思われてしまうでしょう。

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いかがでしたか。
依存的な女性は男性が自分の世界の中心になってしまうので、男性にとってはつまらなくなります。
誰かに依存するのでなく、自分が楽しいと思えることを見つけてそこにフォーカスしていくといいですね。

(恋愛jp編集部)

原文リンク

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