戻る


3度の手術を生かして!初代表招集のカナレス「傷跡タトゥー」が面白い

3度の手術を生かして!初代表招集のカナレス「傷跡タトゥー」が面白い

写真拡大

『Marca』は21日、今回のインターナショナルマッチデーで初めてスペイン代表に招集されたセルヒオ・カナレスの特集を掲載した。

1991年生まれのセルヒオ・カナレス。ラシンの下部組織で育成され、その後レアル・マドリーに引き抜かれたことも。

しかし彼のキャリアはまさに怪我との戦いであり、これまで3度も膝の靭帯を損傷したことで手術を受けており、その離脱期間は600日を超えている。

そのため脚にはメスを入れた際の痛々しい傷跡が残っているのだが、彼はそれを利用してこんなタトゥーを入れているそうだ。

普段はソックスに半分隠れてしまうのだが、ミミズ腫れのような傷跡を利用して魚の骨を描いているのだ!これは面白い…彼の子供もお気に入りの様子。

本站帖子來源於互聯網,轉載不代表認可其真實性,亦不代表本站觀點!
關於本站| 官方微博| 私たちの関心網| よくある問題| 意見反饋|copyright 私たちの関心網