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札幌のデカさが一目で分かる 「関東に置いてみたら...」検証画像が話題

北海道はとにかくデカい。

皆さんご存知の通り、都道府県の面積ではダントツ1位。面積2位の岩手と比べても5倍、最も小さい香川と比べると42倍の差がある。都市の距離感が分からず、観光客が無謀なプランを考えてしまうのも「あるある」だろう。

実は、主要都市の札幌もかなりデカい。そのサイズ感がひと目で分かる画像を、地元の観光情報サイト「北海道プレス&サポカン」が紹介し、ネット上で話題になっている。それがコチラだ。

神奈川・千葉・埼玉・茨城まで...

ご覧の通り、これは札幌市を南関東に置いてみたら...という画像である。23区をすっぽりと覆い隠しているのだ。東京を飛び越えて、その勢力は神奈川・千葉・埼玉・茨城まで及んでいる。

東は八千代市あたり(千葉)、西は府中市(東京)、南は横浜(神奈川)、北は守谷市あたり(茨城)まで。驚きのサイズだ。ちなみに、東(八千代中央駅)から西(府中駅)までは、約1時間20分かかる。料金は1240円だ。


北海道プレス&サポカン(@hokkaido_press)さんのツイートより

原文リンク

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