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「カワイイからっていい気になりすぎ!」と男性をイラッとさせるワガママ5パターン

「カワイイからっていい気になりすぎ!」と男性をイラッとさせるワガママ5パターン

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男性にチヤホヤされるくらい容姿に恵まれた女性は、無意識のうちに女王様然と振る舞ってしまうことがあります。とはいえ、「さすがにそれはナイな」という行動を繰り返すのはまずいので、どこから先がNGなのかを知っておいたほうがいいでしょう。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケート調査を参考に、「『カワイイからっていい気になりすぎ!』と男性をイラッとさせるワガママ」をご紹介します。

【1】お会計時に財布を出さない
「奢られて当然って態度にはカチンときますね」(20代男性)など、相手にお金を出してもらうのが当たり前という振る舞いでイラッとされるパターンです。形だけでも「財布を出すフリ」をし、結局奢ってもらったとしても、「じゃあこのあとのお茶代は私に出させてね」などと切り出すのがスマートでしょう。

【2】いきなり「車で迎えに来て」と呼び出す
「相手の予定なんか考えもしないところが傲慢」(20代男性)など、自分の都合でいきなり呼び出してイラッとされるパターンです。やむにやまれぬ事情で誰かに「足」になってもらう場合は、「突然のお願いで申し訳ないんだけど…」などとあくまで低姿勢で頼み込むのが筋ではないでしょうか。

【3】「コンビニでお茶買ってきて」と人をアゴで使う
「『買い物よろしく』とか、『犬の散歩をお願いね』とか、俺は家来じゃないんだぞと言いたい」(10代男性)など、さして感謝もせずに人をこき使ってイラッとされるパターンです。同じことをしてもらうのでも、「命令」と「お願い」では相手の受け取り方はずいぶん違うので、「お願い」のニュアンスになるよう心がけたいところです。

【4】平気で待たせたり、ドタキャンしたりする
「約束を守ってくれないのは軽く見られてる証拠。ガッカリします」(10代男性)など、一度決めたことを簡単に破ってイラッとされるパターンです。自分がされて不快に思うことをしないのは最低限のマナーなので、相手が誰であれ一定の敬意を払うことは忘れずにいたいものです。

【5】プレゼントを転売する
「ブランド品をおねだりした挙句、フリマアプリで転売って腹黒すぎる」(20代男性)など、贈り物をしれっと転売してイラッとされるパターンです。サイズが合わなかった、色や柄が好みではなかったなど、自分で使用することがためらわれたのだとしても、誰かへの譲渡や転売は送り主にわからない形にするのが礼儀でしょう。

「このくらいなら許される」と思っていても、相手がどう感じるかはわからないので気を付けましょう。(紺野竜平)

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