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「ソーシャルメディア、やめようかな」と思う瞬間あるある5つ

ツイッターにインスタグラム、フェイスブックとたくさんのソーシャルメディアを毎日使っている人も多いですよね。いろんな世界中の情報をゲットすることのできるソーシャルメディアは、私達の世界を広げてくれる反面、憂鬱な気分にさせることもしばしば。
今回はそんな、「ソーシャルメディア、やめようかな」と思う瞬間あるあるを集めてみました。

ソーシャルメディアをやめたくなる瞬間

友達の投稿にヤキモチを焼いている自分がいるとき

友達のリア充ライフの投稿を見て、自分の生活と比べてヤキモチを焼いてしまうこともありますよね。「なんでこの子ばっかり幸せそうなの!?」と嫉妬心がむき出しになってしまうのです。
その友達だって毎日そんなキラキラライフを送っているわけではなく、いいところだけを見せびらかしているだけということはわかっているんですけどね。

忙しいと言っていた友人が他の友達と遊んでいる写真を投稿しているとき

遊びに誘ったのに「あー、ごめん。その日は忙しいんだ」とこちらを断った友達が、ソーシャルメディアに別の友達と遊んでいる写真を投稿しているとき。
もちろん、別の友達との約束の方が先に決まっていたのだろうから仕方ないけれど、暇だなあと思っているときに友達が楽しそうに過ごしている姿を見ると、裏切られたような気持ちに。

コメントやいいね! がないと自己嫌悪に陥るとき

ソーシャルメディアの自分の投稿に、コメントやいいね! がほとんどつかいないとき。ただタイミングが悪く、他の投稿に埋もれてしまっただけかもしれないのだけれど、コメントが全くつかないと「私って嫌われてるのかな?」と自己嫌悪に陥ってしまうのです。
また、友達がこちらの投稿にはコメントをくれないのに、他の人の投稿にはいつもコメントをしている姿を見ると、これまたヘコみます。

元彼の動向を探ってしまうとき

見なければいいのに、わざわざ元彼のソーシャルメディアページを覗き、動向を探ってしまうとき。
楽しそうに友達と遊んでいる投稿を見ると、「私と別れてから楽しそうに過ごしてるんだ……」と落ち込み、一番最悪なのは新しい彼女ができている投稿を発見してしまうときなのです。もちろん彼には新しい彼女を作る権利があるし、こそこそと彼の投稿をチェックしている自分が悪いわけだし……。

繋がりたくない人とも繋がらなければならないとき

プライベートの世界として楽しみたいソーシャルメディアですが、はっきり言って繋がりたくない人とも繋がらなくてはならないとき。名前検索ができてしまうフェイスブックなんかは、取引先や会社の同僚、上司が友達申請を送ってきて、無視するわけにもいかず、承認するはめになることも。
そうなってくると、好きなこともソーシャルメディアに書けなくなるんですよね。

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