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笑えないんですけど…男子がドン引きした女子の下ネタトーク

女子同士でつい盛り上がってしまう下ネタトーク。
同性だからこそわかり合えて、会話が弾むこともあるでしょう。

しかしそのノリで男性に何気なく下ネタを話してしまうと、ドン引きされてしまう恐れが。
最悪恋愛対象から一発で外されてしまいます。

そこで今回は「ドン引きした女子の下ネタ」について、男性陣にリサーチしてみました。

1、 男子の下ネタにノリノリで参戦

「いまのご時世ダメだとは思うんだけれど、お酒が入ると下ネタを言う男っていまだにいるじゃないですか。

それに乗じてノリノリで元カレとのセックスや、欲求不満アピールをする女子に引いてしまいます…」(33歳/広告)

軽い下ネタを振られて、その何倍も生々しい性事情を暴露する女子っていますよね。

もしかしたらその場は盛り上がるかもしれませんが、一夜明けてから「あの子ヤバかったな……」とドン引きされてしまう恐れも。

少なからず「こんな下品な女子は彼女にはできない」と思われてしまいます。

下ネタを振られても、適当に流しておくのが一番ですよ。

2、女友達や同僚の悩みを暴露

「職場の同僚が彼氏とのセックスレスで悩んでいたそうなのですが、それを本人がいないところで暴露してきた子がいます。

『男としてはどうしたら性欲出るの?』『○○ちゃんに教えてあげたいからさ〜』とゲスい顔で言ってきて、こいつはないなと思いました」(35歳/営業)

「男子は下ネタが好きだけれど、自分は犠牲になりたくない」と、友人や同僚を売るこちらのやり方。

そんなゲスい意図に気づかない男性もいるのでしょうが、まともな人なら「この子は性格が悪いな」と思います。

女性陣もあなたを信頼して、悩みを打ち明けたはず。デリケートな問題だからこそ、あまり人にベラベラ話すものではないですよ。

3、下着の好みを調査

「『男子って何色の下着に興奮するの?』『やっぱTバックってエロい?』など、下着について聞かれたとき。

反応に困るし、そういうのは彼氏に聞けば? って思った」(30歳/商社)

よほど仲の良い男友達なら、こういうネタもアリかもしれません。

しかしそうではないのなら「誰かに見せる予定なの?」「みんなにこういう話しているの?」と引かれてしまう可能性が……。

勝手に軽い女認定されて、自分の評価が下がることも考えられます。

男子の下着の好みを知りたくても、男子に聞くのはグッとこらえて。女子同士だったり、ランジェリーショップの店員さんに聞くのが一番かと思いますよ。

おわりに

下ネタ好きなわけじゃなく、中にはリッピサービスのつもりでエロを織り交ぜている人もいるかもしれません。

でも下ネタって男女ともに、異性から引かれない「ちょうど良いあんばい」が難しいところ。

だからこそ、むやみやたらに話さないのが賢い選択だと思いますよ。

(和/ライター)

(愛カツ編集部)

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