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呼び方は「おいデブ」!? 山川穂高が森友哉の言動に不満

森友哉

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20日、フジテレビ「ジャンクSPORTS」では「埼玉西武ライオンズSP」と題し、山川穂高、森友哉、金子侑司、山田遥楓、熊代聖人がゲスト出演。山川は、選手同士が不満をぶつけ合うコーナーで「おい森 タメ口やめろ」と森の言動に不満を漏らした。

2013年のドラフト会議で1位指名を受けた森は現在23歳。この時の2位指名だった山川は、西武入団こそ同じタイミングだが、4歳年上で現在は27歳だ。

「年が4つ下なんですけど、敬語を使ったのは入団会見というか一緒に入団した時のその日だけ。後は基本タメ口」という山川だが、森は「同期入団なんで。一緒の時期に入ってるんですよ。やったら同じ歳かなみたいな」と持論を展開し、反論した。

また「ネコ(金子)さん、熊代さんには敬語を使ってます」という森だが、金子が「使われてない」と否定するや、この言葉に反応した森は「使ってるよ」とタメ語で返してしまう。

さらに武井壮から「(森から)なんて呼ばれてるんです?」と訊かれた山川は、「おいデブ」とキッパリ。その他にも、森の運転手をしているという山川は「球場に行く時とか集合があったりする時に『山川さん一緒に行こう』っていってきて『いいよ』って。で、僕が迎えに行って(森は車の)横に乗った途端にウィーンって(リクライニングを)下げる。で、靴脱いで(ダッシュボードに)足乗っけてイビキかいて寝て」などと訴えた。

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