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もう帰ってもいいかな…?男が“ゲンナリ”する「退屈な女」の特徴

もう帰ってもいいかな…?男が“ゲンナリ”する「退屈な女」の特徴

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いくら好きな人とデートする機会があっても、相手を退屈させては元も子もないですよね。
また、せっかく彼氏ができた時も同じです。

退屈な女性は、相手の男性をすぐに飽きさせてしまうところがあります。
今回は、退屈な女性の特徴をご紹介していきます。

(1)話がつまらない


『一生懸命話してくれてるのに友達のことばかりで途方にくれます』(35歳/商社)

自分が普段する話について考えてみましょう。
例えば自分しか分からない話、別の友達との内輪ネタ、長いのにオチのない話など、つまらない話ばかりしていませんか?

一緒に話していてつまらない話ばかりする女性は、やはり相手を飽きさせてしまいがち。
相手のことを配慮して話ができているかどうか、一度考え直してみましょう。

自分が話したいことだけをただ話しているだけでは、自己中な会話で相手を退屈させている可能性があります。

(2)ガードが硬すぎる


『手すら握ったことないとかって幾ら何でもガード高すぎだろっ!』(26歳/広告)

ガードの硬い女性は、貞操観念が高く一見すれば好感が持てるように思えます。
しかしガードの硬さも度が過ぎるとただつまらないだけになってしまいます。
特に彼氏ができたのにガードの硬さを未だ貫こうとする女性は要注意。

手さえも繋ごうとしない……そんな状態では、彼もつまらなく感じるのは当然ですよね。
女性としての貞操を守るのも大切ですが、ガードの硬さで彼を退屈させすぎないようにだけは要注意。

(3)とにかく口数が少ない


『そんなに俺のこと好きじゃないのかな……』(28歳/IT)

口数が少ないと、二人でいても会話が減ってしまい、沈黙することも多くなります。
沈黙も気にしない関係になれるのは理想的ですが、あまりにも会話がないのはNG。
話題を何か広げようとする努力すら見えないのは、残念ポイントの一つです。

あまりにも口数の少ない人は、一緒にいてつまらないと思われて当然でしょう。
話すことが苦手な人でも、好きな人と一緒にいる以上は会話を盛り上げる心がけくらいは大事にしたいところです。

(4)自分の意思がない


『何聞いてもどっちでも良いとか……行き先すら決めてくれなくて疲れました』(26歳/飲食)

自分の意思表示をしない女性というのは、実はかなり相手を退屈させるところがあります。
例えばデートの行き先についても「どこでもいい」。
プレゼントに何が欲しいかについても「何でもいい」。

これでは相手がつまらないと思うのも当然です。
自分としては相手を困らせないように意思を殺しているのかもしれません。
ですが何も意思を示してくれないのでは、まるで「暖簾に腕押し」状態です。

相手も「本当に一緒にいて楽しいのかな?」なんて思ってしまうでしょう。
付き合っている以上は、彼女として「行きたいところ」・「欲しいもの」をアピールした方が良いんです。

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いかがでしたか?

退屈な女性は、相手をつまらないと感じさせる分、恋愛もかなり短命です。
彼氏となかなか長続きしない……という人は、以上のようなポイントに気をつけるべきでしょう。

(恋愛jp編集部)

原文リンク

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