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LINEのディズニー ツムツム100回プレイでも超余裕な脅威のバッテリー持ち! 「OPPO AX7」は真のスタミナスマホだった

LINEのディズニー ツムツム100回プレイでも超余裕な脅威のバッテリー持ち! 「OPPO AX7」は真のスタミナスマホだった

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OPPO AX7は、OPPOJapan(オッポジャパン)の低価格帯SIMフリースマートフォン最新モデルだ。

市場想定価格は、税抜29,880円(税込32,270円)と新機種なのにかなりの低価格。
しかしながら、
・ディスプレイは、水滴型ノッチ(切り抜き)デザイン採用の縦長仕様
・指紋認証および顔認証を搭載
・ダブルレンズカメラ搭載
・セルフィーにはA.I.ビューティー機能を採用
・2枚のSIMカード、1枚のmicroSDカードをセットできるトリプルスロット
・Android 8.1(開発コード名:Oreo)をベースにした最新の独自UI「ColorOS 5.2」
・バッテリーは大容量4230mAhを搭載

これで税込3万円台? というのはなかなか驚きなのだが…。

しかし本当に驚きなのはOPPO AX7の「脅威のバッテリー持ち」なのだ。
OPPO AX7を実際に使ってみると、あまりにもバッテリーマークが減らないことに気付く。

つまり、バッテリーが恐ろしく減らないのだ。
実はOPPO AX7には、4230mAhというタブレットなみの大容量バッテリーが内蔵されている。

今回、OPPO AX7のバッテリー持ちがどの程度良いのか?
さっそく試してみた。

検証方法は、大ヒットアプリゲーム「LINE:ディズニー ツムツム」をひたすらやり続けるというもの。

「ツムツム」をプレイしていると、
・スマホがすぐに熱を持ち始める
・夢中になっている間にバッテリーがなくなってしまう
などの経験をした人も多いだろう。

筆者も、バッテリー状態が気になって、外出先では「ツムツム」をプレイするのをひかえている。また以前に利用していたスマートフォンでは発熱で本体が異常に熱くなるという経験もしている。
※今回の検証では、通信制限を避けるため、モバイル通信ではなく、常時Wi-Fi接続という環境で行った。

検証では、
・どの程度のバッテリー使用量
・どの程度プレイできるのか
これらを試してみた。

バッテリーの残量が81%から「ツムツム」をはじめてみた。


「ツムツム」のプレイ回数2万331回からスタート、バッテリー残量は81%(画像=左)
30回プレイした時点でバッテリーの残量は65%(画像=右)



50回プレイした時点でバッテリーの残量は51%(画像=左)
101回プレイした時点でもバッテリーは24%残っていた(画像=右)



消費電力の詳細 昨日(画像=左)
消費電力の詳細 今日(画像=右)



12月13日19:30の時点でバッテリー残量が85%(画像=左)
12月14日19:30の時点でバッテリー残量が17%(画像=左)


上記の通り、
・「ツムツム」100回以上のプレイ
・TwittterやFacebookの閲覧
・Google Playストアでアプリのダウンロード
これらの利用で丸1日を経過しても、約17%のバッテリーが残っていた。

検証をはじめる前は、正直「ツムツム」のプレイ数は50回程度でバッテリーは切れると予想していた。

しかし実際は、100プレイでも余裕のバッテリー持ちを体験することになった。

今回の検証では、
「ツムツム」をプレイするだけでなく、TwitterやFacebook、メールなども閲覧しており、日常での使い方に近い状況を再現した。
それでも、丸1日以上充電することなく利用できたのは驚きだ。

スマートフォンに対する不満や改善点で、一番多いのがバッテリー持ちだ。

それだけにOPPO AX7のバッテリー持ちは、
カタログスペックだけではわからない、もっとも優れた脅威の機能と言えるだろう。


OPPO AX7 - 4230mAh Battery, Waterdrop Screen | OPPO 日本


撮影・執筆:2106bpm

原文リンク

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