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キミとの“将来はない”かな…。男性が「合わない」と感じる瞬間

キミとの“将来はない”かな…。男性が「合わない」と感じる瞬間

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今回は、男性が「この女性とは合わない」と感じる瞬間を大追跡!
一体、どこで二人の価値観はズレが生じてしまったのでしょうか。
気になる男性や恋人との接し方に不安を抱えている人は、この記事で悩みを払拭させましょう。

(1)言動が自己中心的


『自己中は振り回されて疲れるだけだからお断り』(31歳/事務)

「暇だから付き合って」「〇時に迎えに来て」なんて自己中心的な考え方では、男性を幻滅させるでしょう
もちろん、可愛いわがままで済ませることもあるでしょう。

しかし、度が過ぎた自己中心的な言動が続くと「合わない」と捉えられるのは時間の問題と言わざるを得ません。
長く付き合っていきたいと考えているのであれば、男性の考えにもしっかり寄り添って二人の時間を充実させましょう。

(2)自分の考えを一歩も譲れない


『頑固なのは自分を持ってて良いよねなんて嘘。将来絶対に苦労する』(32歳/販売)

自分の考えを一歩も譲れない女性は、男性をガッカリさせます。
自分の意見や考えを持つことは素晴らしいことですが、全く譲れない姿勢は「視野が狭い」「ただ頑固」というマイナスなイメージにしか映りません。

傲慢な女性と認識されれば、男性との距離は開く一方です。
男性の意見と自分の意見を調和させる柔軟さを取り入れて、あなたの魅力が損なわれないように注意しましょう。

(3)時間の使い方が圧倒的に異なる


『趣味の時間が持てなくなる様だったら遊びと割り切って付き合う』(25歳/インテリア)

休日は大好きな人と一緒に過ごしたいと考える人もいれば、休日は趣味の時間にあてたいと考える人もいるでしょう。
もちろん、どちらが悪いというわけではありませんが時間の使い方が著しく異なると良好な関係を続けることは難しくなってしまいます。

しかし、無理に合わせると、どちらか一方がストレスを抱え込む原因にもなりかねません。
もし、時間の使い方が圧倒的に異なる場合は、早い段階でお互いの考えをすり合わせてどのように過ごしていくか計画を立てることをおすすめします。

(4)束縛が激しい


『とにかく重苦しいのは勘弁して欲しい』(29歳/IT)

大好きな人に構ってほしいと思うのは、至極当然な感情です。
しかし、その気持ちをストレートにぶつけすぎるのはNG。
あなたにその気はなくても、相手は「束縛されている」と認識してしまうからです。

「毎日電話したい」「休みの日は絶対会いたい」なんて無茶な意見が通るのは、恋の炎が燃え上がっている付き合いたての時だけ。
彼に依存するよりも自分の時間も有効的に使って、男性が思わず追いかけたくなる女性を目指しましょう。

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合う合わないというのは、どちらか一方が悪いというものではありません。
考え方も物事の捉え方も人それぞれ異なるからです。
あなたと男性だけが分かり合える時間を共有して、二人の愛を深めていきましょう。

(恋愛jp編集部)

原文リンク

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