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フット後藤、指原莉乃からの“衝撃のLINE”

フット後藤、指原莉乃からの“衝撃のLINE”

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お笑いコンビ・フットボールアワーの後藤輝基(44歳)が、10月19日に放送されたバラエティ番組「東京らふストーリー」(テレビ朝日系)に出演。アイドルグループ・HKT48の指原莉乃(25歳)から返ってきたという、“衝撃のLINE”について語った。

番組はこの日、「芸能人の恋愛・赤面体験ぶっちゃけSP」と題し、以前同番組に出演した際の未公開トークを放送。後藤は自身のLINEについて、「俺のLINEなんかはさ、『了解しました』で行あけて、『ということはなんとかでなんとか』で改行して、『またよろしくお願い致します』みたいな感じで打つんですね」と、ひとつのメッセージがメールのように長いと告白。

しかし、「でも、ほかの若いやつって、『そうですね』で1回送ってくるよな。とんとんとんとんとんって」と、センテンス、あるいはワードのような短いメッセージを立て続けに送ってくると、自身との違いを感じているという。

これにゲストのタレント・小島瑠璃子は「(どちらが良いとかは)あんまり気にならないですけど、たしかに、自分が送るときはポンポンポンポンってやってます。そういえば」と、“若いメッセージの送り方”だと説明。

アンタッチャブル・山崎弘也は「(メッセージが)長いと、『長いな……』って感じはない? 超大作っていうの?」、フットボールアワー・岩尾望も「重く感じるってなるんかな。結構長くダーっとなると」と、若者が短いメッセージを好む傾向に理解を示した。

そして後藤は、指原とのやり取りを紹介。指原があるとき仕事で悩み、「どうしたらいいですかね?」と聞かれた後藤は、「良かれと思って」アドバイスを送ったそう。真剣だったからこそなのか、「こういう、こうでな、スタッフさんもこうやって、こういう趣旨でやってくれてるって。まあまあ、巻物みたいな長文」になってしまったそうだ。

すると、「だーーーーって送って、これで良し!」と思っていたところ、指原から返ってきたのは「ぐでたまのスタンプで『ほっといてください』」ひとつのみ。後藤にとってこの返しは“衝撃のLINE”だったようだが、岩尾は「(アドバイスは)そんなにいらんねんっていう」と指原の反応に理解、後藤も「そう、そこまでいらんねんって」と納得はしている様子だった。

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