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白鵬立ち合いに審判部長苦言、3度目成立に「いただけない」

 ◇大相撲秋場所14日目 ○白鵬―豪栄道●(2018年9月22日 両国国技館)

 白鵬の立ち合いに阿武松審判部長(元関脇・益荒雄)が苦言を呈した。最初の立ち合いで先に立ち、2度目に待った。3度目で成立したが「あの待ったはちょっといただけない。これだけの優勝を重ねている横綱ですから、きちっと合わせることはできたはず」と注文した。

 一方で相撲内容については「さすが」と評価した。また、八角理事長(元横綱・北勝海)は「たいしたもんです。休場明けで不安もあったと思うが、だんだん気持ちが乗っていった」と話した。

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