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似てる? C.ロナウド、仰天の“一家肖像画”が話題 英紙「描いたのはロナウド姉」

ユベントスのクリスティアーノ・ロナウド【写真:Getty Images】

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母が開いたレストランに登場、姉の力作に海外メディア脚光

 サッカーのイタリア1部セリエAのユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。一挙手一投足がスポットライトを浴びているが、今度は母が経営するレストランに登場した“ロナウド一家”の肖像画が話題に。それを描いたのは実の姉という。ロナウドが実物を自身のインスタグラムで公開し、英メディアも「仰天の一家肖像画を公開」と特集している。

 ロナウドが公開した1枚の写真が話題を呼んでいる。レストランの卓上に美味しそうな食事とワインが並び、気品あふれる空間。その向こうに1枚の絵が描かれている。6人の男女が並ぶ、左から2番目に白のシャツに黒のネクタイを締めた男性。ハンサムな顔立ちはどことなく見覚えが……。何を隠そうロナウドだ。

 英紙「ザ・サン」は「アート攻撃:クリスティアーノ・ロナウド、母が経営するブラジルのレストランに飾る仰天の一家肖像画を公開…描いたのはロナウド姉」と見出しを打って特集している。

 セリエAデビューを今週末に控える33歳がアート作品を公開。そこに描かれているのは、母ドロレスさんと姉リリアナさんと肩を組むロナウド。囲むように兄のウーゴ、姉のカティアさんが描かれていると紹介している。

ロナウドが堂々公開「ようこそ、カーサ・アヴェイロへ」

 圧巻の大作は母がブラジルに開いたレストランに飾られているといい、四方からライトアップされ、どの客席に座っても目に入るようになっていると伝えている。

 ロナウドは「ドロレスのやっているカーサ・アヴェイロ。絵は、姉カティアが愛する母の助けを借りながら描き上げた。ようこそ、カーサ・アヴェイロへ」と添え、公開している。

 セリエAデビューを前にこんな話題がスポットライトを浴びるのもスターの証。新天地での活躍をロナウド一家も楽しみにしていることだろう。(THE ANSWER編集部)

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