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紀州のドン・ファン妻への「月100万円」振込依頼書を入手

「彼女は中学時代はバドミントン部所属。顧問の先生に叱られると、すぐ辞めましたね」(中学時代の先輩)

 彼女とは、5月24日に、謎の死を遂げた「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助さん(享年・77)の妻・Sさん(22)。遺体から検出された多量の覚醒剤、愛犬の不審な死。

 若くして夫に先立たれたSさんの人物像に好奇の目が集まる日々が続いている。そんななか本誌は、Sさんの「月100万円のお手当」の振込依頼書を入手した。会社関係者が話す。

「社長がSさんに提示した結婚の条件のひとつは、月100万円の手当を与えること。入籍する2018年2月以前の2017年11月から手当を渡していました。

 いつも社長から、『あのお金入れておいて』と電話があると、経理担当者が銀行でお金を振り込む。初月は社長が手渡しし、4月26日はSさんが会社に取りに来ていましたね」

 Sさんは、本誌が確認したぶんだけでも、半年あまりで600万円もの現金を手にしていた。故郷・北海道札幌市の実家近くの住民は、おとなしい中学生だったSさんの暮らしぶりの変化を、こう振り返る。

「美容専門学校時代には、実家を出て一人暮らしをしていました。ここから学校までは、地下鉄で30分くらい。家賃だってかかるんですが」

『振込依頼書』

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