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一番泣いた「平成のドラマ」ランキング

一番泣いた「平成のドラマ」ランキング

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今まで放送された数多くのドラマの中には、多くの人の胸を打った感動作も少なくありません。では、平成に放送されたドラマの中で、特に視聴者の涙を誘ったのはどの作品なのでしょうか。
そこで今回は、一番泣いた平成のドラマについて探ってみました。

1位 1リットルの涙
2位 世界の中心で、愛をさけぶ
3位 JIN -仁-
⇒4位以降のランキング結果はこちら!

1位は『1リットルの涙』!

徐々に体が動かなくなってゆき、やがて体の全機能が停止してしまう難病と戦い続けた少女の実話を基に作られたこの作品。主人公を演じたのは、この作品がドラマ初主演となった沢尻エリカ。
病が進行してゆく中で生まれる不安や葛藤、悲しみをこらえながら、自分の病気や運命に立ち向かう主人公を見事に演じ、その姿を見て涙した人が多数。最終回は涙で顔がグシャグシャになったという人も。どんなドラマよりも心を揺さぶられたということで、ダントツの1位となりました。

2位は『世界の中心で、愛をさけぶ』!

片山恭一の大ベストセラー小説が原作で、映画化されたことも大きな話題になった“セカチュー”こと『世界の中心で、愛をさけぶ』。ドラマシリーズでは主人公・サクを山田孝之、ヒロイン・アキを綾瀬はるかが演じました。
高校生となり互いに惹かれあったサクとアキ。しかし突如アキが白血病にかかり、どんどん衰弱していくという切ないストーリー。空港でサクが「助けてください!」と声を絞り出すシーンに涙した人が多数。2位となりました。

3位は『JIN -仁-』!

大沢たかおが演じた現代の医師が幕末へタイムスリップし、運命に翻弄されながらも人の命を救うことに心血を注ぐというSF医療ドラマ。人の命がつながったり、ときには治療もむなしく消えてしまったり…毎回心を揺さぶられるストーリーに胸が熱くなったという人が多数。
大沢たかおの名演技も光り、その演技に何度となく泣かされたという人も。3位となりました。

このように、命がテーマとなっていた作品が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位〜49位のランキング結果もぜひご覧ください。

みなさんは、どの平成のドラマが一番泣けたと思いますか?

写真:タレントデータバンク
(沢尻エリカ|1986/4/8生まれ|女性|A型|東京都出身)

調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
調査期間:2018年5月23日〜2018年5月23日

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