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ソフトバンク、使用データ量に応じて料金が決まる「おてがるプラン」を発表!


 
ソフトバンクは、実際のデータ通信料に応じて料金が決まる料金プラン「おてがるプラン」を6月29日から提供すると発表しました。データ使用量が少ないユーザーが利用すれば、ムダな料金を払わずに済むメリットがあります。

データ使用量に応じて料金が決まる

「おてがるプラン」は、基本料金プラン「スマ放題」「スマ放題ライト」に、専用のデータ通信料金「データ定額(おてがるプラン専用)」を組み合わせて使う料金プランです。
 
実際に使用したデータ通信量に応じて、1GBまで、2GBまで、3GBまでの3段階で自動的に料金が決まります。
 

 
データ通信量が3GBを超えた場合は、通信速度が最大128kbpsに制限されます。通信速度制限の解除には、1GBあたり1,000円が必要です。

月額1,980円からスマホが持てる

「データ定額(おてがるプラン専用)」は、「おてがるプラン専用割引」として、月額1,000円の割引が適用されます。適用期間は、初めてスマホを利用する契約者は次の機種変更まで、すでにスマホを利用している契約者は加入から1年間です。
 
初めてスマホを利用する契約者が、「スマ放題ライト」と組み合わせた場合の料金イメージは以下のとおりです。
 

初めてスマホを利用する場合


 
すでにスマホを利用している契約者が「データ定額(おてがるプラン専用)」に申し込んだ場合は以下のとおりです。
 

すでにスマホを利用している場合

iPhone SEなどが対象

「データ定額(おてがるプラン専用)」が利用できる対象機種は、5月25日現在、以下のとおりです。
 

iPhone SEAndroid One S3DIGNO JHUAWEI nova lite 2シンプルスマホ4


48回の分割払い契約を結び、24カ月目以降に機種変更すると残額の支払いが不要になる「半額サポート」を利用することができ、iPhone SE(32GB)なら月額1,350円で持つことができます。
 

 
 
Source:ソフトバンク 報道発表, 「おてがるプラン」詳細ページ
(hato)

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