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付き合わないほうが良い男性がよく言う口癖3つ

何気ない口癖から、相手の性格がわかることもあります。

もしかしたらいまの彼は取り繕っているだけで、本性は面倒くさいタイプなのかもしれませんよ。

そこで今回は「付き合わないほうが良い男性の口癖」についてご紹介します。

1、「何で?」

「女友達と遊ぶと報告しても『何で?』、残業で遅くなると言っても『何で?』。とにかく『何で何で』と追及してくる彼。

特に理由なく言っているのか、それとも怒っているのかわからなくて怖い……」(25歳/広告)

小さなことにも「何で?」と聞いてくる彼は、神経質な場合が多いみたい。

自分に興味を持ってくれているのはありがたいですが、監視されているようで徐々に窮屈になってしまいます。

しかも毎回彼が納得いくようにきちんと答えを返さないと、「もういいよ!」「もしかして浮気でもしているの?」と不機嫌になってしまう恐れが。

ある程度広い心で見守ってくれる男性のほうが、付き合っても長続きするでしょう。

2、「どうせ俺なんか……」

「彼のガツガツしていないところに惹かれて付き合ったんだけれど、蓋を開けてみれば『どうせ俺なんて……』と周囲を僻むようなことばっかり!

最近彼と話すのが億劫になってきました」(27歳/公務員)

自信満々な男性も考えものですが、自己評価があまりにも低い彼と一緒にいても疲れるだけ。

最初のうちは愛情から「そんなことないよ」「○○君が一番だよ」と慰めていた女性も、だんだんストレスが溜まってきてしまいます。

ネガティブになってばかりの男性よりも、自分を引っ張っていってくれる人のほうが、頼もしくて安心できますよね。

3、「はいはい、わかった」

「私が何を言っても『はいはい、わかったから』と投げやりな態度をとる彼。思ったことも彼に相談できなくなり、寂しさを感じるようになりました」(31歳/販売)

まるであなたの話を遮るかのように、「はいはい」とその場をやり過ごそうとする男性。

当然ながらお付き合いの最中に問題が起こっても、ふたりできちんと話し合いをすることは難しいですよね。

もしかしたら「わかったって言ってるだろ! うるさいなぁ……」と、あなたが悪者扱いされてしまうかもしれません。

彼が何事にも真摯に向き合ってくれるタイプなのか、口癖から見極める必要があるでしょう。

おわりに

あまり深く考えていない発言だからこそ、彼の本当の気持ちがわかるものです。

男性からこれらの口癖が聞かれたら、お付き合いをするのはちょっと考えたほうが良いかもしれませんね。(和/ライター)

(愛カツ編集部)

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