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傷ついた野鳥を保護した男性に告げられた衝撃の事実とは?

道端で保護した野鳥について、ある男性がSNSに投稿した写真が話題になっています。

マット・グレイブリングさんはイギリスのテレビ局BBC Southのレポーター。

ある日彼がいつものように取材現場に向かっていると、道端にうずくまっている野鳥を発見しました。

車を停めて近づくと、どうやら野鳥は気を失っている模様。明らかにどこか具合が悪そうだったため、マットさんは一旦車のシートにその野鳥を乗せ保護することにしました。

Twitterに投稿されたレポート

その時のツイートがこちら。

午後2時30分:車で撮影現場へ向かう。

午後2時45分:道端で傷ついた野鳥を発見し、車に乗せる。

午後3時:気を失っていた野鳥、目を覚ます。

午後3時1分:車から逃げる。

午後3時2分〜6時29分:車に戻れず。

午後6時30分:英国王立動物虐待防止協会のスタッフが現れ、暴れる傷ついた鳥を保護。

そんなありふれた一日。

ただの野鳥かと思ったら…

Twitter@mattgraveling

原文リンク

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