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「軍師官兵衛」子役がイケメンに!成長した姿に驚き

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 福士蒼汰が主演を務め公開中の映画『曇天に笑う』で、NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」(2014)で一躍注目を浴びた子役・若山耀人が成長した姿を見せている。

 「軍師官兵衛」において、若山は岡田准一ふんする主人公の幼少期を演じた。その放送当時は10歳で、あどけない瞳が印象的だったが、今はもう14歳になり、すっかり精悍な顔立ちに。まだまだ育ち盛りの中学生だが、公式サイトのプロフィールによれば身長はすでに170センチ。

 映画『曇天に笑う』は、テレビアニメや舞台も人気を博す、唐々煙のコミックを実写化したアクションアドベンチャー。若山は、福士演じる主人公の天火、そして中山優馬演じる空丸の弟・宙太郎として出演。3兄弟の末っ子としてかわいがられる純真な少年を演じている。

 最近の若山の姿について、ネット上では「官兵衛で子役やってた若山耀人くんが大きくなってる!」「ほんと大きくなったなあ」「すっごくイケメンになっててビックリ」といった声が上がっている。『曇天に笑う』での役どころは、“かわいい末っ子”といえど、さらに幼い頃を知っているファンは、劇中で見せるその成長ぶりに驚かされることだろう。

 同作の舞台は、明治維新後の滋賀県。300年に1度復活しては災いをもたらすと言われる大蛇をめぐって、3人の兄弟、明治政府の部隊、忍者一族が壮絶な戦いを繰り広げる。(編集部・小山美咲)

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