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村主章枝、振付師のギャラ明かす「1曲6,000円でやることも」

村主章枝(Photo:大野雅人)

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 2月18日に放送された「サンデー・ジャポン」(TBS系)に、プロフィギュアスケーターの村主章枝が出演。振付師として活動する現在のギャラを告白。スタジオを驚かせた。

 フィギュアスケート選手としてソルトレークシティ(2002年)、トリノ(2006年)と2度の冬季五輪に出場した村主。現在は振付師としてプログラムの構成や曲選びなどを手がけている。現役当時は振付師に対して1曲につき100万円や150万円を支払って依頼していたと明かした村主だったが、「私はまだ駆け出しなので、それこそ1曲6000円ぐらいからやることもあるので早く実績を重ねたい」と告白すると、スタジオから「そんな違いがあるの!?」と驚きの声があがった。

 また、一時期「極貧生活」を送っていたと報じられたことに対しては否定。振付の仕事が忙しいため1日じゅうリンクの中にいることが多く、ジャージ姿で食事もコンビニで済ませているからと明かした。

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