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男性に聞いた! コイツと結婚しようと決めた瞬間

ふとした一言やセックスの相性、旅行中の行動などなど……そんなことで? と思う些細なことが結婚の決め手となることも。男性の心理に迫るべく、今回はインタビューをもとに、彼女と結婚をしようと決めた瞬間についてまとめてみました。

外食より家で食べたいと言われた

「デートの予定を決めるため『どこか行きたいレストランある?』と聞いたら、『何か作るから家で食べよう』と言われ、嫁にしようと決意した」(38歳/IT関連)

▽ 結婚相手としては、贅沢が好きな女性よりも素朴な女性に心惹かれるのが男性の本音。「高級ホテルに泊まるよりも、あなたの家に泊まりたい」と言われて感動したという男性もいらっしゃいました。家デートが好きな女性に癒やしを感じるとの意見も。

体の相性がピッタリだった

「初めてのデートからかなり気が合う女性だったが、2回目のデートで体の相性がピッタリなのを確信し、運命の女性だと思った。出会って1か月後にプロポーズ。すでに結婚8年目を迎え、今でもラブラブです」(37歳/飲食業)

▽ 男性にとって、体の相性はかなり大切なポイントなのだとか。一方で、ベッドインしたら幻滅したという声もチラホラ。とくに、ベッドの中で常に受け身体制の女性は、知らぬ間に結婚のチャンスを逃しているかも!?

自分のために一緒に泣いてくれた

「学生時代から飼っていた実家の犬が死んだとき相当落ち込んだが、犬に会ったことがないのに俺のために本気で泣いてくれた彼女を見て『コイツを一生守っていこう』と思った」(29歳/飲食業)

▽ 彼氏のために悲しんだり怒ったりできるのは、情が深い表れ。やはり優しくて相手の気持ちを察することができ、情が深い女性は男性にとって理想的な恋人。安心して結婚を考えられる相手のようです。

旅行中の頼り甲斐ある姿に惚れ直した

「いつも控えめの彼女だが、初めての海外旅行では自ら知らない人に道を聞いたり、ホテルのチェックアウト時間を確認したりと、何かと頼り甲斐のある存在に。英語ができるのに、大和撫子で出しゃばらない姿に惚れ直した」(35才/広告代理店)

▽ できる女性かつ出しゃばらない女性は男性の目に頼り甲斐のある女性として写るようですが、ちょっとでも出しゃばったり、見下したような態度をすると男性のプライドが傷ついてしまう場合も。男性のガラスのハートを掴むには、その辺りのさじ加減が重要なようですね。

箸の持ち方が直っていた

「かなり前に『箸の持ち方が違っているよ』と彼女に注意したことがあった。それから暫くして、ある日彼女が正しく箸を持っていることに気づき感動。自らアピールしない健気な姿に本気で惚れた」(31才/MR)

▽ この男性は、実は彼女と結婚に踏み切れず、別れを考えた時期もあったそうです。けれど、彼女の健気な姿に心を打たれて結婚を決意。今では3児のパパとなっています。些細なことが人生を左右するのだと実感したインタビュー結果でした!

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