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高学歴なのに親しみやすい女性の特徴9パターン

高学歴なのに親しみやすい女性の特徴9パターン

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女性のほうが高学歴だと、男性は引け目を感じて敬遠することもあるようです。しかし中には「感じがいいな」と好感をもたれるインテリ女性もいます。そこで『スゴレン』男性読者のアンケートを参考に「高学歴なのに親しみやすい女性の特徴9パターン」を紹介します。

【1】自分の学歴をまったくひけらかさない
「学歴にへんなプライドがない人は、自分から学歴を言わないし、人にも聞かない気がする」(20代男性)と、学歴にこだわりがなさそうな女性だと、男性も気楽に接することができるようです。向こうから聞かれない限り、自分の学歴は言わないほうがいいかもしれません。

【2】仕事はバリバリでも、プライベートではちょっとドジなところがある
「仕事では助けられなくても私生活で助けてあげられる」(30代男性)というように、「守ってあげたい」と思わせる女性は、男性の本能を刺激するようです。ヒールで颯爽と歩くより、何もない場所で転んで顔を赤くするほうが、男性をキュンとさせるかもしれません。

【3】人と接するとき、肩書きではなくちゃんと中身を見る
「ひとりの人間として見てくれると、仲よくしたいなと思う」(30代男性)と、人間性で判断してくれる女性に男性は心を開くようです。「三流大学は無能」みたいに男性を学歴で判断しなければ、相手もあなたを「高学歴な人は高飛車」などと型にはまった見方をせずに接してくれるかもしれません。

【4】「○○くん、こういうとこすごいよね!」と他人をよくほめる
「自分で気づいてない才能をほめられると嬉しい」(20代男性)というように、男性に自信をつけてくれる女性だと、男性は劣等感を感じないようです。学校で勉強すること以外の長所をほめると、高学歴な女性が言っても嫌味に聞こえないかもしれません。

【5】聞き上手で、自分の話は後回しにする
「自分が正しいって感じで、『でも』と話をさえぎられるとイライラする」(30代男性)というように、話を最後まで聞かない態度は、男性の意見を軽んじている印象を与えるようです。意見が違う場合でも、男性の話を最後まで聞いてから自分の意見を主張したほうがいいでしょう。

【6】いつも素直で、きちんと「ごめんなさい」を言える
「『頭がいいのに、へんなプライドがない人だなー』と好感」(20代男性)と、間違いを素直に認めることのできる女性は可愛げがあると思われるようです。失敗したときに言い訳を並べると、男性には「プライドの高い面倒な女性」と思われる可能性があるので注意しましょう。

【7】くだらない知識も豊富で、誰とでも話を合わせられる
「マンガやゲームの話ができると親近感!」(10代男性)と、難しい話ばかりしているイメージがある高学歴な女性とバカ話ができると、「俺と変わらないんだな」と男性は安心するようです。「今週の『ジャンプ』読んだ?」など、あなたから話を振ってはいかがでしょう。

【8】自分が秀でている分野のことでも、周囲を見下さない
「優秀なのにえらぶらない人は、人間ができてるなーと思う」(20代男性)というように、謙虚な女性は親しみが持てるだけでなく、尊敬すらされるようです。「能ある鷹は爪を隠す」もの。才能を得意になってひけらかすのはやめておいたほうがいいでしょう。

【9】わからないことがあるとやさしく教えてくれる
「いつも笑顔で教えてくれると、つい頼ってしまう(笑)」(20代男性)と、やさしくレクチャーしてくれる女性に、男性は母性を感じるようです。自分にとっては簡単なことであっても、男性に「こんなこともわからないの!?」なんて言うのはやめましょう。

ほかにはどんな「高学歴なのに親しみやすい女性」がいるでしょうか。みなさんの意見をお待ちしています。(徳永幸子)

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