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小室哲哉 安室引退を予期していた 再タッグは「機会があったらぜひ」

フランスから帰国し安室奈美恵について語る小室哲哉

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 来年9月で引退することを表明した歌手安室奈美恵(40)の元プロデューサー、小室哲哉(58)が22日、取材陣に対応し「楽しんで1年過ごしてほしい」と歌姫にエールを送った。

 同日午後6時すぎ、羽田空港着のエールフランス便でパリから帰国。空港ロビーで取材陣に安室の引退について聞かれ「さみしいけど、アリかなというか考えられなくもなかった」と予期していたことを明かした。01年にプロデュースを離れたが「再び曲を提供したいか」との質問には「そういう機会があったらぜひ」と笑顔を浮かべ、再タッグを希望した。

 初めてプロデュースしたのは95年の「Body Feels EXIT」。以降は「CAN YOU CELEBRATE?」などヒットを連発し「最初から卒業(引退)まで全てを見られるのは(安室が)初めてなので感慨深い」と話した。前日21日に更新したツイッターと同様に「楽しんで1年を過ごしてほしい」とエールを送った。

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