戻る


みやぞんが複雑骨折の大怪我を負った顛末に中山秀征も「そんなことある!?」

みやぞん(ANZEN漫才)

写真拡大

13日放送の「ウチくる!?」(フジテレビ系)で、ANZEN漫才のみやぞんが、中学時代に複雑骨折をした顛末を語った。

番組ではみやぞんを地元足立区に迎え、中山秀征と中川翔子がその素顔に迫っていった。話題が中学生時代の話に及ぶと、みやぞんはなぜかテニスの試合"後"に複雑骨折の大怪我を負ったことがあるという。

テニスで足立区2位の実力だったみやぞん。実力のあるコーチとの試合で勝利を収めたという。生徒に初めて負けたというコーチから、強さの理由を尋ねられると、みやぞんはラケットを掲げて「天性だ!」と言い切ったとか。

ところがその直後、2歩前に進んだところでなぜかつま先の向きが逆になるほどの複雑骨折になったとか。この顛末には中山も「そんなことある!?」と目を丸くし、半信半疑の様子。

まさか複雑骨折とは知らなかったみやぞんは、すぐさま治療のため片足ケンケンで学校の前にある接骨院に向かったとのこと。先生が驚き、微弱な電流を当てて「無理だね」と診断結果を告げるが、みやぞんは「僕は分かってたんです。無理な気がしてた」と振り返る。

治療のために「つま先上でそこに寝て下さい」と言われたが、つま先が左右逆を向いている状態だったので、どっち向きに寝ればいいかわからずに「どっちのつま先のことですか?正常な方ですか?」と戸惑ったという。

ぶっ飛んだエピソードに出演者は終始大笑い。みやぞんは「(つま先の向きには)皆さん気をつけてください」と結んで、さらなる笑いを誘っていた。

【関連記事】
・みやぞんが女子中高生の人気No.1に…「水曜日のダウンタウン」調べ
・みやぞんの知られざる経歴に驚き…19歳のときミュージカルで主役だった
・みやぞん 有吉弘行をめぐり天然ボケ炸裂「有吉さんて、あのドロンズ…」

原文リンク

本站帖子來源於互聯網,轉載不代表認可其真實性,亦不代表本站觀點!
關於本站| 官方微博| 私たちの関心網| よくある問題| 意見反饋|copyright 私たちの関心網