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なぜこんなものが!? 耳鼻科に飾られていた『展示物』に親の苦労を感じる

視界に入ったものを片っ端から手に取っては口に入れ、さらには耳や鼻にまでいれようとする子どもたち。

好奇心旺盛な彼らは、時に大人がビックリするような行動をとります。

とはいえ、子どもが身近にいない人間からしてみると「そんなこと、滅多にないのでは…」と思いがちです。

しかし、Twitterユーザーの蘭子(@xxxLoveDX)さんが公開した写真を見れば、そうではないことが分かります。

美しく飾られていた展示物

ある日、耳鼻科を訪れた投稿者さんは、そこに飾られていたものに目を奪われます。

それは『子どもたちが、鼻や耳に入れた異物』。

小瓶に入れられたビーズなど、さまざまな異物が丁寧に飾られていたのです。

こんなに多くの子どもたちが、鼻や耳に何かしらの異物を入れて、耳鼻科のお世話になっていたとは…。

投稿者さんが公開した写真には、特に小学校入学前の子どもを持つ親から共感の声が寄せられています。

我が家の息子は、枝豆いれて耳鼻科に行ったことがあります。大分共感します。アイロンビーズの香りをかいでいて、勢いで鼻に入ってしまったことがあります。小さいころ、パチンコ玉を耳にいれてしまった思い出が…。

気になったら、実行しないと収まらない…それが子どもたちの性分というもの。

だからこそ、側にいる大人たちが注意して見守ってあげる必要があるのでしょうね。

[文・構成/grape編集部]

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