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熱愛報道の中居正広「アメトーーク!」で独り暮らしを猛アピール

バカリズム(左)とアンガールズ田中

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 元SMAP・中居正広(44)が20日、テレビ朝日系のトーク番組「アメトーーク!」に出演。芸人に交じってひな壇トークを展開した。

 この日のテーマは「ひとり暮らし長〜い芸人」。ゲストのアンガールズ・田中卓志(41)、フットボールアワー・岩尾望(41)、バカリズム(41)ら同世代の独身芸人らに交じって中居がスタジオに登場すると、ひときわ黄色い歓声を浴びた。司会のお笑いコンビ「雨上がり決死隊」(宮迫博之、蛍原徹)が特別扱いなしに番組を進めようとすると「ちょっと待って、何か違和感ない?おかしいだろ」とツッコミを入れる場面もあった。

 中居は3月16日に女性週刊誌が振付師兼ダンサー・武田舞香(32)との熱愛を報じられた。交際期間は6年にもおよび半同棲状態とも伝えられているが、番組では「女っ気なしの独り暮らし」を猛アピールした。

 収録前日がオフだったそうで「昼12時に起きてテレビでパ・リーグの野球観戦。その後は二軍の試合をチェック。家電量販店で頼んだメガネを受け取り、夜は巨人戦観戦」と、ほぼ野球漬けの一日だったと話した。

「(部屋に)人を入れたくない」と言い切る中居は、住んで10年になるマンションの備え付けのエアコンと洗濯機を1回も洗ったことがないとか。「ホコリまみれの暖かい空気を浴びても問題ない」という理由だ。また、洗濯しても「干したままにして収納しない」と独り身ならではのズボラな一面も強調した。

「ふと寂しくなる瞬間」のコーナーでは出演者が“俺、何やってるんだろう”という場面を再現VTRで紹介。中居は偽名で出前を注文し、受け取るときは店によって表情を使い分けているという。それでも、「サインもらえますか」と声をかけられたというから、ムダな努力だったようだ。

 また、バカリズムがアダルトビデオを観る時に悪魔のような険しい表情になる、という話題では「俺のつかみはここじゃない。まだまだスタミナある」と一緒にAVトークを繰り広げた。

 理想の妻の呼び方に話題が及ぶと「妻より女房」とキッパリ。「ヒロミさんのママ(松本伊代)ってのは絶対ない」と出演者を笑わせた。

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