戻る


病気で目が開かなかった迷いネコ…愛情と介護の末に見せた瞳が驚き!

病気で目が開かなかった迷いネコ…愛情と介護の末に見せた瞳が驚き!

写真拡大 (全5枚)

動物の保護や受け入れには様々なストーリーがありますが、中でも珍しいケースが話題になっています。

何日も食べてない上に目が…

アメリカ・フロリダ州ロイヤルパームビーチで見つかった1匹の猫。

のちにコットンと名付けられたこの猫は、どこからともなくある家の庭にやってきたといいます。

その家の飼い猫のために出していた餌を無心に食べる汚れきったを見て、この家の主、ジョーさんは心を打たれました。

「猫は何日も食べていないようだった」とジョーさん。さらに驚いたのは、猫が目が開かないようだったことだったそう。

動物保護活動家が獣医へ

ジョーさんがコットンについてFacebookに投稿すると、動物の保護活動をしているCarmen Weinbergさんからコンタクトが。

同じような症状の猫を扱ったことがあったというWeinbergさんは、コットンを獣医に連れていきました。

診断では、コットンは疥癬(かいせん)にかかっており、そのせいで目が開かないのではないかとのこと。

CARMEN MORALES WEINBERG /Facebook

原文リンク

本站帖子來源於互聯網,轉載不代表認可其真實性,亦不代表本站觀點!
關於本站| 官方微博| 私たちの関心網| よくある問題| 意見反饋|copyright 私たちの関心網